食文化発信企業

食の提供を通じて、人の健康と幸福、そして自然環境への貢献に取り組んでいます。 

“食産業”と書いて「良い人を生み出すなりわい」と読み解くことができます。それはつまり、人の健康づくりに役立っていくということであり、文字どおり、“食産業”本来の役割なのです。そして、それはそのままアレフの使命でもあります。 
 
私たち株式会社アレフは、北海道札幌市を本拠地として1976年に設立。おなじみのハンバーグレストラン「びっくりドンキー」をはじめ、全国の地ビールの中でも評価の高い「小樽ビール」をお楽しみいただけるビアパブ&ギャラリー「小樽倉庫no.1」、イタリアンキッチン「ペペサーレ」、金鉱スタイルレストラン「ハーフダイム」など、約311店(フランチャイズ店舗を含む平成22年7月現在)のレストランを全国に展開しています。
 
 
また、おいしさと愉しさにあふれ、何より健康的で安全な食を安定供給していくために、北海道伊達市に協力会社(牧家)を持ち、豊かな土を育て、牛乳や乳製品など、納得のいく食材づくりもすすめています。 
 
「人間の健康と安全を守り育む事業の開拓」「人間の福祉を増大する事業の創設」「自然を大切にする事業の展開」という企業使命を高く掲げ、人と食と自然の理想的な関係を追及。物事の本質を見極めながら、時代のお役に立つ活動を自ら切り拓いていきたいと考えています。

 

[食文化発信企業][生産から消費まで][環境問題に対する取り組み][アレフの福祉活動]