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アレフの取り組み・食

アレフが大切にしている言葉のひとつに「食は人を良くする」があります。「食」という漢字を上下に分けて読み替えたものです。人を良くする食のために全力を尽くしています。

ビーフ(原産地:ニュージーランド、オーストラリア)

ビーフ

「ドンキー・ナチュラルビーフ」

ストレスなく健全な状態で育ったビーフを求めて、びっくりドンキーでは牧草飼育に目を向け、「ドンキー・ナチュラルビーフ」は健康な牧草が豊富にあるニュージーランドとオーストラリア・タスマニア島で育てられています。
〈びっくりドンキー〉のハンバーグに使用されるビーフはすべてこの「ドンキー・ナチュナルビーフ」です。牛はすべて味に定評のあるブリティッシュ系・ヨーロッパ系の肉牛です。

ドンキー・ナチュラルビーフ6つの原則
  • ① 味に定評のあるブリティシュ系・ヨーロッパ系の肉牛
  • ② 成長ホルモン剤を使わず、自然に成長させる
  • ③ 飼料は牧草・干草・サイレージの牧草飼育
  • ※マメ科(クローバー、アルファルファ等)、アブラナ科(ケール等)などの飼料作物を含む)
  • ④ と蓄・加工場の衛生管理の徹底
  • ⑤ トレース(追跡調査)が可能な管理体制
  • ⑥ BSE発生の可能性が最も低いニュージーランドとオーストラリア産
  • ※OIE(国際獣疫事務局)による認定

ポーク(原産地:日本、メキシコ、カナダ)

ポーク

アレフ基準飼育ポーク

豚は神経質でストレスに弱い動物です。その為、1頭あたりの適正飼育基準面積を定め、生後90日から出荷まで、成長に必要の無い抗生物質の使用を制限し、この基準を満たした豚肉の調達100%を目指しています。国内では、さまざまな銘柄豚として販売されている優秀な生産者からの調達が基本。メキシコからは、小麦を中心とした飼料で食味の良さを追求したポークを、またカナダからは、無投薬で自然に近い状態で育てたポークを調達しています

取り組みトピックス

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