認証・受賞

アレフの環境対策活動は、その実績が多方面から評価されており、これまでご覧のように多くの「賞」をいただきました。受賞の理由は様々ですが、社会が如何に企業の環境問題への積極的な取り組みを支援しているかが窺われます。

恵庭市からナタネの取り組みに感謝状

恵庭市長より、11年間にわたる恵庭市立島松小学校でのナタネを活用した総合学習への協力に対して、恵庭市の田中和紀氏と共に感謝状を贈呈されました。

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「第20回 環境コミュニケーション大賞 環境報告書部門優良賞受賞 (2017年2月)

弊社『2015年度環境報告書(2016年10月発行)』が、第20回 環境コミュニケーション大賞 環境報告書部門において優良賞を受賞しました。今回は環境報告書部門217点の応募作の中から選出され、昨年に続き2度目の受賞となりました

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「国際規格『ISO50001』認証を外食産業で初めて取得 (2016年11月)

ISO50001はエネルギーパフォーマンスをシステム全体として改善することを目的とし、エネルギーコストの削減、温室効果ガス排出量削減につながることを意図して策定された規格です。今回の取得により、より効率的にエネルギー管理と、さらなるエネルギーの効率化が見込まれます

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「平成28年度 障害者雇用優良事業所 理事長表彰」を受賞 (2016年9月)

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構より、9月6日(火)東京の丸の内にて理事長表彰を授与されました。9月は「障害者雇用支援月間」にあたり、その一環として『障害者雇用優良事業等全国表彰式』が毎年開催されています。 今年度の厚生労働大臣表彰は24の団体・企業で受賞し、理事長表彰は弊社を含む29の団体・企業が受賞しました

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『株式会社アレフ 2014年度環境報告書』が
第19回環境コミュニケーション大賞 優良賞を受賞(2016年2月)

弊社「2014年度環境報告書(2015年9月発行)」が第19回環境コミュニケーション大賞において優良賞を受賞しました。環境省と一般財団法人地球・人間環境フォーラムが主催する「環境コミュニケーション大賞」は、事業者等の環境経営、環境コミュニケーションへの取組促進、環境情報開示の質の向上を目的に、すぐれた環境報告書等を表彰する制度です。

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盲導犬育成募金
公益財団法人北海道盲導犬協会より「感謝状」受領 (2015年9月)

 びっくりドンキーでお預かりした盲導犬育成募金は22年間の累計で¥58,220,698(北海道地区 ¥13,602,441、本州全域合計 ¥44,618,257)に達しました。この金額はおよそ12頭の盲導犬を育成したことに相当します。お客様の御心遣いにこの場をかりて心より御礼申し上げます。

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第12回企業フィランソロピー大賞
部門賞(びっくリサイクル賞)受賞 (2014年2月)

 公益社団法人日本フィランソロピー協会が、社会の課題解決のために自社の経営資源を有効に活かし経営理念に則った社会貢献活動を顕彰する「企業フィランソロピー大賞」において「びっくリサイクル賞」を受賞しました。
 これは、環境問題への全社的な取り組みのうち、店舗における生ごみリサイクル、一般家庭からの廃食用油リサイクル、北海道工場におけるCO2削減の取り組み、が企業フィランソロピー活動として評価されました。

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第34回全国障害者技術競技大会 喫茶・サービス部門「金賞(全国1位)」
および「厚生労働大臣賞」受賞(2013年11月)

 平成25年11月22日(金)から24日(日)までの3日間、第34回全国障害者技能競技大会(アビリンピック)が幕張メッセで実施され、全24種目の技能競技に47都道府県から318名の選手が集い、日頃培った技能を競い合いました。
喫茶・サービス部門に出場したびっくりドンキー熊谷店勤務のパートナー(*1)船橋由佳さんが、「金賞」(全国1位)および「厚生労働大臣賞」を受賞しました。
(*1 パートナーとは、弊社のアルバイト従業員の呼称です。)

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生物多様性アクション大賞2013
「ふゆみずタンゴ」が Green.TV賞 受賞(2013年11月)

 弊社の生物多様性目標の一つである『生きもの豊かな田んぼ』の取り組みを紹介するアニメーション「ふゆみずタンゴ」に対して、生物多様性アクション大賞実行委員会よりGreenTV賞が授与され、2013年11月3日に東京で表彰式が行われました。

「ふゆみずタンゴ」は、生物多様性の保全、向上に貢献する農法として各地で行われている「ふゆみずたんぼ(冬期湛水水田)」に、子どもも大人も楽しく踊ったり、歌ったりしながら、親しんでいただくことを目的に制作したものです。

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「2013年度顧客満足度第1回調査」
飲食部門レストランチェーン「顧客満足度」指標において第3位受賞
(2013年6月)

公益財団法人 日本生産性本部 サービス産業生産性協議会が経済産業省の委託を受けて主催する2013年度JCSI(日本版顧客満足度指数)第1回調査結果」において、「びっくりドンキー」が飲食部門のレストランチェーン「顧客満足度」指標、第3位の評価をいただきました。

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平成24年度 「循環型社会形成推進功労者等環境大臣表彰」
農事組合法人 細澤牧場様と共に受賞(2012年10月)

 農事組合法人細澤牧場と(株)アレフによる「牛ふん尿と生ごみの精製バイオガス化によるリサイクルループ」の取り組みが、平成24年度「循環型社会形成推進功労者等環境大臣表彰」を受賞いたしました。
平成23年11月に北海道主催「北海道ゼロ・エミ大賞」を受賞後、北海道から推薦を受けて今回の受賞に至りました。
 細澤牧場(千歳市)から発生する牛ふん尿とアレフ北海道工場(恵庭市)から発生する生ごみを原料に、細澤牧場のバイオガスプラントでメタンガスを生産・精製して、 それぞれの事業所でエネルギーとして有効活用しています。畜産農家と工場、それぞれの排出物や施設を相互に活用することによって実現した異業種の連携による新たな資源循環の仕組みが評価されました。

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「平成23年度 北海道ゼロ・エミ大賞」
「大賞」を細澤牧場と共に受賞(2011年11月)

 北海道主催「北海道ゼロ・エミ大賞」にて、農事組合法人細澤牧場と(株)アレフによる「牛ふん尿と生ごみの精製バイオガス化によるリサイクルループ」の取り組みが評価され、大賞を受賞いたしました。
 細澤牧場(千歳市)から発生する牛ふん尿とアレフ北海道工場(恵庭市)から発生する生ごみを原料に、細澤牧場のバイオガスプラントでメタンガスを生産・精製して、それぞれの事業所でエネルギーとして有効活用しています。
 畜産農家と工場、それぞれの排出物や施設を相互に活用することによって実現した異業種の連携による新たな資源循環の仕組みが北海道内の事業所にとって模範的であると評価されました。

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平成23年度障害者雇用優良事業所「理事長努力賞」を受賞
(2011年9月)

独立行政法人高齢・障害者雇用支援機構より、障がい者の雇用維持・促進を積極的に実施する事業者として、障害者雇用優良事業所「理事長努力賞」を受賞いたしました。
今回の表彰は、店舗、工場での障がい者の雇用のみならず、養護学校や施設の職場実習や職場見学、手話で話せる一部店舗など、ノーマライゼーションの様々な取り組みが評価されました。弊社では今後も社会に貢献できる企業を目指して、様々な取り組みを続けてまいります。

第3回さっぽろ環境賞 「札幌市長賞(循環型社会形成部門)」を受賞
(2011年7月)

環境保全に積極的に取り組み、環境配慮活動の更なる普及促進を図り「環境都市・札幌」の実現に資することを目的として札幌市環境局が主催する「第3回さっぽろ環境賞」 において、弊社の取り組む「家庭の使用済み食用油の回収とリサイクル」活動が、循環型社会の形成に資するとして、特に優秀と認められ「札幌市長賞」を受賞いたしました。

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「第3回顧客満足度調査」レストラン部門3位受賞
(2011年1月)

公益財団法人 日本生産性本部サービス産業生産性協議会が経済産業省の委託を受けて主催する「平成22年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査結果」におきまして、「びっくりドンキー」が外食産業部門第3位の評価をいただきました。

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第1回日本エコアクション大賞「普及貢献部門大賞」を受賞しました
 (2010年10月)

弊社は日本エコアクション協会が主催する「日本エコアクション大賞」において、普及貢献部門大賞を受賞いたしました。この賞は、環境省の環境対策のひとつである「エコ・アクション・ポイント」事業に先進的に取り組み、社会の模範となる功績を収めた企業、自治体、学校、市民グループなどへ贈られる賞であり、今回5部門の表彰が行われました。弊社は、「エコ・アクション・ポイント」事業開始当初から、家庭用廃食用油の店舗での回収リサイクル活動を進め、現在では北海道・関東地区で49店舗が参加しています。 詳しくはこちら

弊社では店舗を通じて地域のお客様に貢献できる企業を目指して、今後も多数の店舗 に展開していく予定です。
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第1回 いきものにぎわい企業活動コンテスト「農林水産大臣賞」を受賞しました
(2010年6月)

企業の生物多様性保全活動などの推進を目的として、実行委員会主催、環境省、農林水産省などが後援して実施された「第1回いきものにぎわい企業活動コンテスト」の表彰式が、2010年6月19日に行われました。
アレフは2006年から取り組んでいる無農薬・無化学肥料による稲作の実証実験と普及活動「北海道ふゆみずたんぼプロジェクト」の実績と意義が認められ農林水産大臣賞を受賞しました。
「ビジネスと生物多様性イニシアティブ」リーダーシップ署名企業として、今年10月に名古屋で予定されている生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)にも、参加を予定しています。
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平成21年度 食品リサイクル推進環境大臣賞『最優秀賞』を受賞しました
  (2010年3月)

食品関連事業者などを対象とする「食品リサイクル推進環境大臣賞」において、アレフが最優秀賞を受賞しました。これはアレフの取り組みのなかから、とくに食品ゴミの多面的な利活用と、廃食用油回収における一般家庭・消費者も巻き込んだ、総合的にバランスのとれたリサイクルの仕組みづくりが評価されたものです。2010年3月15日に行われた授賞式には全国から選ばれた8社の代表が出席し、アレフ中村勝廣副社長が代表して小沢鋭仁環境大臣に謝辞を述べました。
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「JCSI(日本版顧客満足度指数)30位(飲食部門6位)」(2010年3月)

公益財団法人 日本生産性本部サービス産業生産性協議会が経済産業省の委託を受けて主催する「平成21年度JCSI(日本版顧客満足度指数)調査結果」におきまして、「びっくりドンキー」が外食産業部門第6位の評価をいただきました。

第14回 「資源エネルギー庁長官賞」を受賞しました(2010年1月)

経済産業省と資源エネルギー庁が主催した第14回新エネ大賞において、アレフが「資源エネルギー庁長官賞」を受賞しました。2007年2月に開業した北海道工場のシステムが、「多様なエネルギー源を有効活用する独自の総合利用システムは全国的にも類がなく、地域社会と連携して地産資源を有効に活用している」と評価されました。
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「第63回 北海道新聞文化賞」(2009年11月)

北海道新聞が主催する、北海道の文化や産業への発展に貢献した個人や団体を表彰する「北海道新聞文化賞」に、外食産業を軸に生ごみリサイクルをはじめ環境問題にも積極的に取り組んだとして、「産業経済賞」を受賞いたしました。

「第7回 ハイ・サービス日本300選」(2009年10月)

公益財団法人 日本生産性本部サ-ビス産業生産性協議会がサービス産業全体のイノベーションや生産性向上に資する先進的な取り組みを行っている企業を表彰・公表する、第7回「ハイサービス日本300選」におきまして、独自のアレフ生産方式や環境活動を導入するなど「顧客メリット」を視点にサービスを提供していることに対して評価をいただき、「ハイサービス日本300選」に選定されました。

「食品産業 CO2 削減大賞」において びっくりドンキーの CO2 削減の取り組みが受賞
(2009年3月)

このたび、食品産業 CO2 削減大賞 ( 平成 20 年度農林水産省補助事業 / 主催:( 株 ) 日本総 合研究所 ) において、「都市ガス転換およびマイクロコージェネレーション導入、エネルギー モニタリングシステムによるエネルギームダ削減活動による “ びっくりドンキー ” 店舗の CO2 削減」の取り組みが、農林水産省総合食料局長賞を受賞しました。
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